労務の負担が100%→約30%へ|株式会社The POW BAR様の顧問事例

北大職員から社労士へ。Webマガジン『くらしごと』でインタビューされました

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つるき社労士・行政書士事務所(北海道小樽市)の鶴木貞男です。

このたび、北海道の人・暮らし・仕事を伝えるWebマガジン『くらしごと』のインタビューを受け、掲載していただきました。

『くらしごと』は、株式会社北海道アルバイト情報社(HAJグループ)が運営するWebマガジンで、道内各地の企業や、そこで暮らす人の姿を丁寧に取材・発信しているメディアです。

インタビュー記事はすでに公開されており、どなたでも無料でご覧いただけます。

▼記事はこちら

今回は内容を紹介させていただきます。

目次

記事の中身は?

タイトルは「支援する会社の家族まで幸せに!つるき社労士・行政書士事務所」です。

記事では、私が国家公務員から社労士へ転身した経緯や、出向先で目の当たりにした厳しい職場環境の経験。そして生まれ育った小樽で開業を決めた理由まで、かなり深いところまで聞いていただきました。

趣味の登山や事務所のトレーニングセットの話も出てきますので、気楽に読んでいただけたらうれしいです。

(撮影で筋トレの道具でポージングをリクエストされたので、私がスーツ姿でダンベルを持ち上げる写真もあります)

お仕事を依頼する前の参考になれば

すでに読んでいただいた方からは、「生い立ちから独立開業までが時系列にインタビューされていてわかりやすい」という声をいただいています。

私が仕事で関わる方々には、前職の北大職員のお話などのバックグラウンドをお話しする機会はありません。

今回はどのような経験を積んだのか、どんな想いで働いているかなども触れていただいていますので、お仕事を依頼する前の参考になれば幸いです。

最後に

私が生まれ育った小樽で社労士として開業した取り組みを、こうした形で紹介していただけたことをありがたく思っています。

つるき社労士・行政書士事務所は、働く方とその先にいるご家族まで幸せになれる職場づくりのお手伝いを、これからも続けていきます。

丁寧に取材し、温かい記事に仕上げてくださった編集部のみなさまに、あらためて御礼申し上げます。

つるき社労士・行政書士事務所 鶴木貞男

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