『養鶏の友』2025年4月号に社労士の鶴木の記事が掲載

よくある質問

目次

お問い合わせがある質問をまとめました。

相談料はいくらですか?

相談料は初回無料ですので、気軽にお問い合わせください。

時間の目安は30分から1時間くらいです。2回目から30分5,000円(税別)です。

小樽・札幌以外の道内の会社なのですが、対応をしていただけますか?

もちろん対応できます。

道内なら車で駆けつけることもできるので、どこでもお伺いします!

また、Zoomでのオンライン対応も可能です。

まずは気軽にお問い合わせください。

※旅費・宿泊費等がかかる場合は、事前に案内いたします。

道外の会社なのですが、依頼しても大丈夫ですか?

全国どこでも業務をお受けいたします。

最初はオンラインでのご相談になり、オンラインでの基本対応や必要に応じて道外へ出張をさせていただきます。

まずは気軽にお問い合わせください。

※旅費・宿泊費等がかかる場合は、事前に案内いたします。

依頼から手続き完了までどれくらいかかりますか?

手続きの内容や必要書類の準備状況によって異なるので、ここで答えるのは難しいです。

具体的なスケジュールはご相談時に詳しく説明します。まずは一度お問い合わせください。

個人事業主や小規模な会社でもお願いできますか?

もちろん、大丈夫です!当事務所は個人事業主や小規模な会社をサポートし、共に成長していくことを大事にしています。

従業員をこれから集めていく段階の会社は専任の担当者がいないため、労務トラブルの対応が後手にまわり、トラブルが複雑・解決困難になりかねません。

それを防ぐためには早めの相談・依頼が一番です。

士業というと硬いイメージがありますが、親身に相談することをモットーにしています。

まずはお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせがある質問をまとめました。

助成金の申請のみをお願いしたいのですが、対応していただけますか?

もちろん対応させていただきます。顧問契約外でもスポット(単発)でのご依頼も可能です。

ただ、顧問契約をしていただくと、会社の内情を社労士が深く理解できます。

さらに会社に合った助成金をご提案することが可能になるので、より多くの助成金を申請したい方は、顧問契約も合わせてご検討ください。

「相談業務だけ」「就業規則だけ」など、単発の業務依頼は可能ですか?

もちろんです!

顧問契約がなくてもスポット(単発)で対応いたしますので、まずは気軽にお問い合わせください。

手続き業務は社内でするので、相談だけ頼むことができますか?

はい、できます!顧問契約がなくても労務相談などを当事務所はいつでも受け付けております。

各行政機関に聞きづらいこと、ちょっとした疑問、不安など、なんでも気軽にお問い合わせください。

親身に対応させていただきます。

現在、社員と労務トラブルを抱えて、対応に困っています。この件だけを依頼することはできますか?

もちろん可能です!

前職の4,000人以上の教職員が働く職場は、大学中の労務トラブルが集まる場所だったので、そこでの対応・解決提案などの豊富な経験を持つのが強みです。

労務トラブルなどは長引くと解決がさらに難しくなるので、お早めにご相談ください。

現在、他の社労士と顧問契約を結んでいます。他の社労士と並行して、相談に乗ってもらうことはできますか?

はい、できます。セカンドオピニオンとしてのご相談も大歓迎です。また、助成金業務などは受け付けていない社労士の先生もいらっしゃいます。

つるき社労士・行政書士事務所ではそこを埋める形で、スポットでの依頼も受け付けております。

初回相談は無料ですので、まずは気軽にお問い合わせください。親身に対応させていただきます。

お問い合わせがある質問をまとめました。

どんな行政書士業務を依頼できますか?

会社設立、許認可申請、契約書作成、各種届出書類の作成など、主に会社に関する業務を取り扱っています。

他にも、個人向けの業務である相続・遺言、個人の各種届出書類の作成なども受けています。

まずは気軽にお問い合わせください。

どんな許認可申請をお願いできますか?

建設業許可、宅建業免許、飲食業許可、古物商許可など、幅広い許認可申請に対応しています。申請に必要な書類や要件についても丁寧にご案内します。

遺言書の作成を依頼できますか?

もちろん、大丈夫です。当事務所は会社のサポートが中心ですが、個人向けの業務も行なっています。

公正証書遺言の作成サポートや、自筆証書遺言の書き方アドバイスも行っています。

会社の業務依頼でつるき社労士・行政書士事務所とつながったけど、個人向けの相談をしてみたいというお悩みにも力にならせていただきます!

お問い合わせがある質問をまとめました。

社労士と行政書士の違いは何ですか?

社労士は、労働・社会保険の手続きや就業規則の作成、助成金申請など、労務管理に関する業務を担当します。

一方、行政書士は、許認可申請や契約書作成、遺言・相続関連の書類作成などをサポートします。

当事務所では、会社設立前の準備から、人を雇うタイミング、許認可申請まで、ワンストップでサポートできるのが強みです。

一つの相談で社労士と行政書士の両方のサポートを受けられますか?

もちろん可能です。たとえば、法人設立のご相談では、行政書士として会社設立の手続きを進め、その後の労働保険・社会保険の加入手続きや助成金の申請を社労士としてサポートできます。

ダブルライセンスなので、ワンストップサポートを提供できます。

会社設立後も継続的にサポートしてもらえますか?

もちろん大丈夫です!

会社設立後も、必要であれば、労務管理や助成金申請、労働保険・社会保険の手続きを継続してサポートします。

事業の成長に合わせて必要な手続きをご提案し、長期的にお手伝いさせていただきます。

労務や行政手続きの相談など、お気軽にお問い合わせください。

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